ホテル日航大阪の「お別れの会」のご提案
ホテル日航大阪ならではの洗練されたホスピタリティで「お別れの会」をご提案します。
形式にとらわれることなく、なごやかに故人を想い、偲び、語り合う。
ホテル日航大阪がご提案する新しい思い出のセレモニー「お別れの会」。
星の輝きが導く思い出と出会いのひとときを心を込めたおもてなしで
お別れの会をお手伝いいたします。
それぞれのスタイルに合わせて選べる「宴会場」
ご列席の人数や宴の形式に合わせて、各種の会場をご用意しております。
落ち着いたテーブルの会食からブッフェ形式まで、お好みの宴席をご準備いたします。
テーブルセッティングをはじめ、会場装飾やフラワーアレンジなど、ご要望に対してきめ細かくご対応いたします。
一品一品にシェフの思いがこもった「お料理」
ご列席の人数や宴の形式に合わせて、各種の会場をご用意しております。
落ち着いたテーブルの会食からブッフェ形式まで、お好みの宴席をご準備いたします。
テーブルセッティングをはじめ、会場装飾やフラワーアレンジなど、
ご要望に対してきめ細かくご対応いたします。
服装
ご遺族と施主や役員は正式な喪服か略式の準喪服、
社員は略式の準喪服か制服でも良いでしょう。
また案内係などは腕章を巻いて一般のご参列者と区別できるようにします。
一般のご参列者は、色合いのシックな平服をおすすめ下さい。
日取りの決定
死亡直後に行う場合と、日をおいてから行う場合があります。
日をおいて行う場合はお亡くなり直後に個人葬を行い、その後にお別れの会を行います。
お別れの会はあわてて行う必要もなく、
1ヶ月後の月命日、または、三十五日、四十九日に合わせて行っても良いでしょう。
また、やむを得ない場合を除き、友引・土曜日・日曜日・祭日はさけた方が無難です。
お別れの会委員長の選出
お別れの会委員長とは、お別れの会の責任者で施主の役割となります。
一般的に現役の社長が亡くなった場合は後継の役員が務め、
その他の場合は社長が務めます。
また「後継人」として、親会社の役員など社外の方に依頼するケースもあります。
宗教儀礼
最近のお別れの会では、特定の宗教によらないスタイルが増えてきています。
というのも、ご参列者を中心に据え、
ご参列者の信仰は多種多様であるという考えからのことでしょう。
一般的に1回目(個人葬)であれば、亡くなられた方の信仰に基づいて営み、
2回目(お別れの会)であれば、特定の宗教によらずに営むことが多くなってきています。