美しい御堂筋の銀杏並木とホテル日航大阪
開業40周年記念企画

美味しく楽しく学んで、夏休みの宿題もできちゃう! 小西総料理長とフードロス削減を学ぶ 親子でアフタヌーンティー作り体験

開業40周年のテーマは「誰かを笑顔にできること」。新しい時代に寄り添った「誰かを笑顔にする」チャレンジの一つとして、お子様にアフタヌーンティー作りを楽しみながらSDGs、およびフードロス問題に興味を持っていただき、未来のために自分の身の回りでできることを一緒に考えるイベント。夏休みの自由研究にもおすすめです。

小西総料理長とフードロス削減を学ぶ 親子でアフタヌーンティー作り体験
開催日 2022年7月31日(日)
ご好評につき予約受付は終了いたしました。たくさんのご予約有難うございました。
時間 10:30 ~ 受付開始
11:00 ~ 13:00 フードロスについてのお話し・アフタヌーンティー作り体験・アフタヌーンティー実食 
会場 ホテル日航大阪 ロビーラウンジ(2F)
対象 小学生のお子様、およびご同伴の大人の方 
※1組最大4名様 定員5組まで
料金 ▪アフタヌーンティー作り 1台¥5,600(お一人様分のソフトドリンク付)
▪付き添いの方向けセット(ドリンク・サンドイッチなどのセイヴォリー) お一人様¥2,000

※料金には、フリードリンク(ソフトドリンク)、サービス料、消費税が含まれています。 ※アフタヌーンティー作りは、小学生のお子様でも大人の方でもお申し込みいただけます。
アフタヌーンティー作りをされる方以外は、付き添いの方向けセットをお申し込みください。
例)大人1名様・小学生1名様で来場:アフタヌーンティー作り2台お申し込みでも、アフタヌーンティー作り1台+付き添いの方セット1名分お申し込みでも可。
※お子様のみ、大人の方のみでのご参加はご遠慮ください。

★One Harmony会員優待

One Harmony会員の皆様は上記料金から10%OFF、ホテル日航大阪プレミアムセレクション会員の皆様は12%OFFいたします。当日のご入会も可能です。
One Harmonyについてはこちら プレミアムセレクションについてはこちら ご入会はこちら
※One Harmonyポイントの積算は対象外です。

内容 〜 当日の流れ 〜

1  はじめに

アフタヌーンティー作りを体験されるお子様には、シェフ気分を味わっていただけるようコックコート、コック帽、前掛けを貸し出しいたします。

※1サイズのみ。写真は子様用コックコート着用イメージ(モデル身長 126cm)です。 ※タイ・エプロンの色は写真と異なる場合があります。 ※大人の方は必要に応じてエプロンのご持参をお願いいたします。

小西総料理長とフードロス削減を学ぶ 親子でアフタヌーンティー作り体験

2  SDGs・フードロスについてのお話し

SDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)は、「誰一人取り残さない(leave no one behind)」持続可能でよりよい社会の実現を目指す世界共通の目標です。 フードロス問題も克服すべき大きな課題の一つであり、当日は 総料理長 小西太郎とともに、お渡しするオリジナルテキストを用いながら、フードロス問題の現状や削減への工夫を楽しく学んでいただきます。

3  アフタヌーンティー作り

スイーツ
タルトやケーキ、グラスデザートなどをフルーツやクリーム、チョコレートなどで飾り、オリジナルのスイーツデコレーションをお楽しみいただきます。

セイヴォリー
野菜を無駄なく使ったスープやサラダ、シェフが作ったサンドイッチやスコーンを盛り付けていただきます。

小西総料理長をはじめとしたホテルスタッフが作り方をアドバイスしたり、お手伝いいたします。

4  アフタヌーンティーを味わう

緑も美しい夏の御堂筋をご覧いただきながら、出来上がったアフタヌーンティーをお召し上がりください。ドリンクもご用意します。付き添いの方もセイヴォリーとドリンクをお召し上がりいただきます。

お帰りの前には「アフタヌーンティー作り体験修了証」も贈呈。また後日お使いいただける「レストラン優待券」や記念品の贈呈も!

※写真はイメージです。 ※メニュー、スケジュールは予告なく変更する場合がございます。 ※ご予約のキャンセルにつきましては、前日50%、当日100%のキャンセル料を頂戴いたします。 ※当イベントではアレルギー対応は行っておりません。 ※アフタヌーンティーはお持ち帰りいただけません。

当日は新型コロナウイルス感染症対策として、入場時の体温測定とマスク着用の確認、アルコール消毒をお願いいたします。また、会場内ではソーシャルディスタンスの確保にご協力をお願いいたします。 ホテル日航大阪 新型コロナウイルス感染症拡大防止ガイドラインはこちら